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i-Repoシティへようこそ!

i-Repoシティは、あらゆる問題を解決する帳票システム
「i-Reporter」が様々な場所で導入された都市です。
「i-Reporter」があると、どれほど便利になるのか
案内人のアイレポちゃんと一緒に探索してみましょう!

作物や種の生育調査票等のExcel帳票の電子化

i-Reporter導入前の課題

  • 帳票のフォーマットが統一されていなかったうえ、紙帳票を個人で管理していたので、うまく情報共有ができていなかった。
  • 圃場(畑)の状況や作物のでき具合等をExcelで作成した紙帳票に手書きし、会社に持ち帰りExcelに転記、さらに社内システムにインプットして管理していた。
  • 畑の数が多いので大量の写真をデジカメで撮影し、全ての写真に名前を付け、その中から必要な写真を厳選して報告書作成に利用。

i-Reporter導入後の効果

  • 統一フォーマットでデータ収集できるようになったため、今後のデータ活用の可能性が拡がり、集計等も容易になった。
  • 畑にいながら前回入力した情報や写真、各個人が記録したデータの参照が可能になり、情報共有も迅速に行えるようになった。
  • iPhoneで帳票の入力をしながら、写真撮影も同時に行えるので、デジカメが不要となり、これまでは手作業でデジカメで撮った写真のファイル名をリネームしていたが、i-Reporterで出力する写真のデータは、任意の名前(帳票名+クラスター名)が自動で付くので、リネームする必要がなくなり、報告書作成の時間が削減された。
  • 自動帳票作成機能で、社内システムの生産計画データから、まとめて調査用の帳票を作成することができ、帳票に入力したデータはCSV出力して社内システムへのデータ連携も簡単!
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