アイレポちゃん
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i-Repoシティへようこそ!

i-Repoシティは、あらゆる問題を解決する帳票システム
「i-Reporter」が様々な場所で導入された都市です。
「i-Reporter」があると、どれほど便利になるのか
案内人のアイレポちゃんと一緒に探索してみましょう!

飲食店のQSC(Quality;品質、Service;サービス、Cleanliness;清潔さ)をはじめとする帳票類の電子化と情報共有を実現

i-Reporter導入前の課題

  • 店舗毎のQSCチェックシートのPDFをメールにて、店長、マネージャー、チーフマネージャー、本社の管理部門が順にチェックするという多段階フロー及び膨大な帳票数により、各店舗の状況を本部が把握し切れず、管理が疎かになり店舗QSCが低下。
  • 紙のチェックシートによる運用では、手間や時間がかかる上に、ルール通りにチェックしているのか、100%提出されているのか確認する術がなかった。
  • 各店舗のPOP広告のパネルが正しく掲示されているかを確認する際、各店舗の防犯用Webカメラをリモートで動かしながら、1店舗ずつ確認する必要があり、時間が膨大にかかっていた。

i-Reporter導入後の効果

  • 店舗でiPad上でQSCチェックシートの入力ができるようになり、その情報を直接本部のサーバーにアップロードすることで、蓄積した情報をBIで集計までできるようになった。
  • チェック結果はすぐにデータ送信、集約され、「店舗ごとの実施有無」や「全体の実施率」などの数値結果を共有。情報収集の即時性アップと、結果の見える化によって改善が促進され、QSC自体の質は格段に向上。本部側の作業効率も大幅アップ!
  • POPを撮影した画像を回収するだけで、マネージャーが一目瞭然に状況を確認しやすくなり、不適切な場合はすぐに指示することができるように。
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