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i-Repoシティへようこそ!

i-Repoシティは、あらゆる問題を解決する帳票システム
「i-Reporter」が様々な場所で導入された都市です。
「i-Reporter」があると、どれほど便利になるのか
案内人のアイレポちゃんと一緒に探索してみましょう!

訪問診療でのカルテ・診療内容報告書等を電子化

i-Reporter導入前の課題

  • カルテには法令で定められた最低記載事項や、推奨される全国共通の書式があり、さらに訪問診療特有の情報を記録する必要があるため、独自の紙帳票を利用していた。
  • カルテ以外にも診療内容報告書を毎回3~4通書く必要があり、各報告書には数十に及ぶ記載事項があるが、書類間で重複する項目も多数あるため記入に手間がかかる。
  • 患者さん1人あたり10枚近くにもなるカルテや診療内容報告書を、各医師が毎日数十人分抱えて訪問診療先を回るため膨大な荷物になり、紛失の可能性も。
  • 患者さんから急な往診依頼があった時、わざわざ拠点に戻ってカルテ一式を取りに行かなければ対応できない。

i-Reporter導入後の効果

  • 独自の書式をそのままタブレット上に表示できるため、見た目を変えずに電子化に成功。
  • 選択入力やチェック項目、カーボンコピー機能などの様々な入力方法を活用することで、重複記載の手間を省き、ミスや漏れがなくスピーディーに記入できるようになった。
  • タブレット1台で各書類を確認・記入することができるため、大量の紙を持ち歩く必要がなくなり、サーバーに保存されているカルテをすばやく検索・ダウンロードできるため、訪問診療先で緊急に処置が必要になった場合もすぐに対応可能に。
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